WordPress Interenet

WordPress★記事の複製ができるプラグイン「Duplicate Post」

投稿日:

wordpress

 

記事の更新で、過去の記事をひな形としてを使いたいときに便利なプラグイン。
投稿一覧から簡単に複製できるようになります。

Duplicate Post
duplicate-post
プラグインのダウンロード⇒

インストールして有効化すると、投稿一覧に「複製」「新規下書き」が追加されています。
ちゃんと日本語化されているのですね。ひと安心。(^_^)

<管理画面・投稿一覧ページより>
duplicatepost-in

複製:
記事を複製して下書き保存します。

新規下書き:
記事を複製して、そのまま記事編集画面を開きます。

参考:http://design-plus1.com/tcd-w/2013/02/duplicate_post.html

本サイトの内容に誤りや不正確な記述がある場合やサンプルに基づくいかなる結果も一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

-WordPress, Interenet

執筆者:

関連記事

WordPress★コメント入力フォームをカスタマイズする

  WordPressのバージョンは4.7.3 コメント入力フォームをカスタマイズする方法です。変更内容は 1)コメントの入力フォームで不要な部分を非表示にする 2)入力フォームの文言を自由に変更する …

no image

「SyntaxHighlighter Evolved」が「TinyMCE」を使うとコード表示されない!

記事内にソースコードをそのまま表示させるには「SyntaxHighlighter Evolved」というプラグインがよく使われていますが、ビジュアルエディタを使っていると、これがうまく表示されない。 …

WordPress★Gutenbergにカスタムブロックをつくる 1

Gutenbergになったら、「TinyMCE テンプレート」というテンプレートプラグインが使えなくなってしまいました。 あらかじめ設定したひな形を呼び出して使えるのでとても便利だったのに。。。 この …

no image

WordPressサイト構築★プラグインを加える その2

wordpressサイトを構築するためにやったこと。 前回に引き続きプラグインを追加して機能を補充。 function.phpにコードを追記する方法もありますが、アップデートやバージョンアップの時にい …

Googleアナリティクスのデータを別のGmailアカウントに移行する

既存のアナリティクスを別のGmailアカウントに移行することにした。移動のときの条件は2つ。 今までのデータはそのまま引き継ぎたい。トラッキングコードもそのままに使いたい。(サイト側での設定変更をした …

サイト制作・グラフィック制作をしているデザイナーです。制作で躓いたことの備忘録としてこのブログを始めました。
たくさんの検索結果から、実際に何度も何度も自分で試してみて、自分に合うなと思った方法やうまくいった方法をこのブログに書き留めています。
プログラム関係のことはもっぱらコピペ派。
自分でゴリゴリ書くことはできません。。。プログラムが分かる人がうらやましいです。
そんな私でもなんとかサイト制作ができるのはグーグル先生と貴重な情報をおしげもなく公開してくださっているたくさんの方々のおかげ。
有志のみなさまに日々感謝しつつ制作させていただいています。